グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > 看護部 > 看護実践

看護実践


委員会の役割

各委員会が目的をもって役割を果し、それを統合することにより
  1. 看護職員の質の向上と看護サービスのレベルアップを図る。
  2. 環境を整えることにより、安全な環境及び働きやすい環境を提供する。
  3. お互い刺激し合うことにより、自己啓発に繋げる。
※上記の目標達成を目指し、委員一人ひとりがセクションの代表として出席し、発言し活動を行っています。

看護部委員会の組織図

看護部師長会議(第1、第3火曜日)

看護部委員会の組織図

定期的に開催される委員会及び研究会など 臨時的に開催される委員会 定期的に開催される研修会
  1. 現任教育企画
  2. 教育委員会(ラダー含む)
  3. 業務委員会
  4. 記録・監査・電算委員会
  5. 臨地実習委員会
  6. 褥瘡対策委員会
  7. 医療安全委員会
  8. 感染予防委員会
  9. 摂食・嚥下障害委員会(NST)
  10. 接遇・サービス委員会
  11. 糖尿病看護委員会
  12. 呼吸器疾患看護委員会
  13. 認定看護師推進委員会
  14. クリニカルパス委員会
  15. がん看護委員会
  16. スキンケア研究会 (※)
  1. 備品・診療材料委員会
  2. 機能評価委員会
  3. 病院建設委員会
  1. 師長研修(※)
  2. 主任研修(※)
開催は原則時間内。ただし(※)印は時間外開催とする。